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Maison Crivelli の香水一覧

Maison Crivelli の香水のレビュー

2026-10-29

アブサンを飲んだことがないので事前に具体的な香りを想像できていませんでしたが、すっきりとしたとてもいい香りです!嫌みのない、押しつけがましくない香りだと思いました!

商品名:Absinthe Boréale (アブサン ボレアル)

2026-10-25

ガチャプレゼントでいただきました。嗅いだことのない香りで、お香のようなフルーツのような、でもタバコっぽい?不思議な香りだと感じました。今回注文した中でまさかの一番気に入った香りです。ボトル買いします。

商品名:Bois Datchaï (ボア ダチャイ)

2026-09-09

爽やかで上質な、 サテンの似合う凛とした女性に似合う香水。 和服にも似合うような清々しい香りです。

商品名:Rose SaltifOlia (ローズ サルティフォリア)

2026-10-14

ローズの甘さに冷たい刃を差し込んだ傑作!!! 中心にあるのは明らかにローズだ。しかも薄いローズではなく、かなり厚みのある、赤く熟したようなローズ。その周囲にバニラやレザーがいて、本来ならもっと重く、もっと粘ついた香りになってもおかしくない。ところが実際にはそうならない。 理由は、上にあるスペアミントとスパイスの冷たさだと思う。 この冷たさが、甘さを消すのではなく、甘さの輪郭を削っている。だから濃厚なのに鈍くならない。甘いのに、妙に切れ味がある。フローラルなのに、空気が一段冷たい。 普通ならローズとバニラを重ねると、豪華ではあっても少し古典的な重さに傾く。ここではその重さをミントで断ち切り、レザーで底を締めている。 花を甘くしたのではなく、甘い花を冷やしている。 この発想がうまい。 しかも冷たさが「爽やか香水」の方向へ逃げない。ちゃんと官能性は残る。ここが重要だと思う。涼しいのに薄くない。華やかなのに浮つかない。甘いのに幼くない。 最初に嗅いた瞬間の「なんだこれ、すごいな」という感覚が、そのまま構造を追っても崩れない。むしろ構成を見ると、なぜそう感じたのかがよく分かる。 これはかなり完成度が高い。 甘さとキレを同時に成立させた、非常に上手いフローラル。 Yong

商品名:Hibiscus Mahajád (イビスキュス マハジャ)

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