Celes Shop
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Hermes
H24 Eau de Toilette
H24 オードトワレ
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コンセプト
自然とテクノロジー、時間をも超越する存在に。クラリセージと生気溢れる水仙のグリーン、金属のようにメタリックなスクラレンとの調和は軽やかで端正な印象。シャープで幾何学的なボトルはレフィル可能でエシカルに配慮。「境界線をアスファルトを突き破って顔をのぞかせた小さく弱々しいハーブの新芽が、自らの居場所を主張するかのようにグングンと伸びていくイメージ。そんな都会にある自然、というものを思い浮かべた」という調香師クリスティーヌ・ナジェル。HERMÈS、HOUR(時間)、HOMME(男性)の頭文字「H」と24時間、1880年以来エルメスが第1号店を構えるパリのフォーブル・サントノーレ店の番地、24を意味する「24」。H24は自然と革新の間で躍動する、大胆なメンズフレグランスです。【メンズ/シプレ/オーデトワレ】
メインの香料
お試しムエット
直接お肌にのせて試さず、香りのみ確認いただくことのできるムエットです。
※お試しムエットは1回のご注文につき、5つまでとさせていただきますようご協力お願いします。
ワンタップボトル
スプレー式ではないフラコンタイプのガラス容器です。容器を開けて、中蓋を取り除き、肌に直接ボトルをのせて香水を試します。
※ワンタップ香水とは香水を一回きり、お肌で試すためのサービスです。ワンタップ専用容器に香水を2プッシュ分、小分けしてお送りいたします。
ガラススプレーボトル
コンパクトでポーチの中でもかさばらない、丈夫で安心のガラススプレーボトルです。容器漏れの心配もございません。
※15回プッシュまたは50回プッシュの香水はガラス製スプレーボトルでお届けします。なお、ボトルサイズは2つの容量で同一のため、15回プッシュの場合ボトルの10分の3ほどの容量となります。
※100回プッシュの香水はツイストボトル専用のカートリッジでお送りいたします。
香水ツイストボトル(別売り)
カートリッジを入れ替えることで様々な香水を1つの容器で楽しむことができます。専用の香水ツイストボトルはこちらでご購入いただけます。
※100回プッシュの香水はガラス製カートリッジでお送りいたします。カートリッジのみでもご利用いただけますが、専用のツイストボトル(1980円)に装着しご使用いただくことをおすすめいたします。
Celes AIコンシェルジュ
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日本フレグランス協会の資格を持ったロのスタイリストが、お客様の求めるイメージに合った香水を提案いたします。
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推しがいらっしゃる方に大人気!推しをイメージした香水をスタイリストがお試しサイズで選びお届けします。
Celesガチャ
様々な香水を気軽に試してみたいという方におすすめ!よりお得にご利用できるサービスです。

3.73
(79件)つけた時はおじさんっぽい香りで んん…って思ったけど時間が経つとほのかに香る 匂いは好き
ほんのり柑橘系の香りと、大人の洗練された爽やかさが感じられる。
あまりにも高い壁である調香師エレナの後任となったクリスチーナ・ナジェルが挑んだメンズ香水ですね。 テールドゥエルメスより後なのだからモダンなはずと思うと案外クラシックな香り。床屋さんのシェービングの泡を思わせる香りを良しとするかおじさんっぽいとするかで好みが分かれるでしょう。 ボトルはとてもモダンです。 エルメスには他にいい香水はいっぱいあるし、セレスさんでたくさん試すのが賢いと思います。私はそうしてこれぞというものに辿り着くことができました。
アイロンをかけられた床屋のおっさん。 H24を嗅いた第一印象は、それだった。 青臭いセージ。 金属的な冷たさ。 そして、熱を持った人工物のような妙な匂い。 Hermèsはこれを、現代の男性像として提示している。 自然とテクノロジーの融合。 そして「熱を帯びた金属」を思わせるスクラレン。 なるほど。 でも俺には、ただただ臭い。 しかも妙におじさん臭い。 未来的というより、 床屋から出てきたおっさんのシャツにアイロンをかけ、そのまま熱した金属板の横に立たせたような匂いに感じる。 そして一番引っかかるのが、この「テクノロジー」「金属」「人工物」という発想を、さも新しい地平のように語っていることだ。 いや、待て。 Comme des Garçonsが1998年のOdeur 53ですでに通った道じゃないか。 酸素。 金属。 熱。 無機物。 人工物。 ギャルソンは20年以上前に、それを「香水ではないものまで香水にする」くらいの勢いでやっている。 それを2021年になって、 「スクラレンです。未来の男性です。」 と提示されても、俺にはどうしても遅れて見える。 20年以上前の未来から、今さらタイムスリップしてきたのか? しかもH24は、Terre d’Hermèsから15年ぶりに登場したHermèsの大型メンズ作品だ。 15年ぶりの鳴り物入りが、ただのおっさん臭い香水とは脱帽したね。 Terre d’Hermèsには、大地、柑橘、鉱物、木、苦味という明確な世界があった。 好き嫌い以前に、そこには 「これがHermèsの男性像だ」 と言い切れるだけの人格と、ブランドとしての格があった。 H24には何がある? 青臭さ。 アイロン。 金属。 清潔感。 そして俺には、 ポマードみたいなおっさん臭いH24を都会の若者が喜んで纏っている姿がどうしても想像できない。 “現代の男性”というより、 令和に無理やりアップデートされた昭和の理容室だ。 別に人工香料が悪いわけじゃない。 金属的な香りが悪いわけでもない。 問題は、そこまで未来を語るなら、 もっと未来を嗅がせてくれということだ。 ギャルソンが20年以上前に到達した地平で、 今さらドヤ顔で記念撮影をしているように見えて、俺はただただ白ける。 褒める点は2つしかない。 持続時間と安さだ。 H24という名前の通り、 一日中おっさん臭くなれる。 値崩れも激しい。 安くHermèsを纏いたい人には都合がいい。 ただ、ひとつだけフォローするなら、 アンブロックス主体の安易な現代メンズ香水に寄らず、グリーンで金属的な方向から男性香水を再構築しようとした点には、Hermèsなりのプライドを感じた。 その姿勢だけは嫌いじゃない。 それでも。 Hermèsが語る未来がH24だとしたら、 俺は過去にタイムスリップしてでもTerre d’Hermèsをもう一度纏うね。
洋梨のコンポートのような匂い。他の要素が弱くて全体としては単調な印象。梨系を求めるなら他の香水に行ったほうがいいと思う。
ワンタップで。 都会的な香りというイメージ。 街中ですれ違った時に香ったことがあるかも、という記憶があります。 家で日常的にというよりは、 街中へ出かけるときに使いたいようなイメージです。 ムエットにつけた場合と、 手首につけて、時間が過ぎてからの香りが少し変わります。手首の方が、ハーブ(クラリセージなのかな) とか、スパイス感が少し目立ちました。 大人っぽい都会的な香り、男性でも女性でも 使えそうです。
大人っぽい香りで素敵ですが、 甘い車みたいな、ちょっと眉間のあたりがむずむずするような香りでした
エルメス屈指の駄作 今更古臭いフゼアに金属臭の香水とは脱帽したね エルメスは都会の若者向けに販売したそうだが、こんなポマードみたいな匂いのおっさん臭い香水を若者がつけるわけがない yong.p
エルメス屈指の駄作 今更古臭いフゼアに金属臭の香水とは脱帽したね エルメスは都会の若者向けに販売したそうだが、こんなポマードみたいな匂いのおっさん臭い香水を若者がつけるわけがない
ムエット試香です。凄く凛とした静けさを感じる透き通った水をイメージしました。纏ってお洒落して出掛けたいな~
マスカットと花(クラリセージか?)の香りがとても良い。私の肌では柑橘系のニュアンスはなかった。ミドルでグリーンな感じが現れ、ラストに男性らしさが感じられた。
推し香水で選んでいただきました。 トップノートは、清涼感のあるモダンなグリーンの香り。どこか新畳のような、心地よくフレッシュなみずみずしさを感じます。 時間の経過とともにジューシーなフルーティーさが顔を出し、まるでシャインマスカットのような甘みと爽やかさの絶妙なバランスへ。 まさに都会の洗練された緑を思わせるクリーンな香りで、纏うだけで心が落ち着く、ジェンダーレスで使える香りです!
ムエットです。清潔感のある香りでした。少し整髪料を思わせる印象もあり、好みが分かれそうです。
調香師がクリスティーヌ・ナジェルと言う事でワンタップで購入しました。 都会にある自然、という文章がまさにぴったり。 グリーンな優しいハーブのような少しマスカットのような爽やかもあり。 濃くて酔うような香水じゃなく、男性がつけても女性がつけても素敵だと思います。
付けた瞬間から新芽のバブルが弾けたような香りが広がります。少し経つと落ち着いたセージに変わり印象が変わります。 オールシーズン向けでとても爽やかです。