Celes Shop
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Maison Margiela
Soul of the Forest
ソウル オブ ザ フォレスト
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コンセプト
異世界の森へと魂をアクセスする無形のアコード。何百年もの年輪に吸い込まれていくみたいに夢の森へと落ちていく。モロッコアトラス山脈の標高2000mに生息するシダーウッドは古木の間をさまよい呼応する精霊を思わせ、苔むした大地は神秘的なパチュリとモスアコードにより具現化されています。奇妙な月光に照らされた森を進んでいき、しばらくして空を見上げると、月が二つあることに気付く。枝の折れる乾いた音が森に響くと、この漆黒の園に住まう動物たちの気配がした。じっと私が去るのを息を殺して待っているようだ。これは異世界の森への片道券、香りがつくり出す幻想の空間です。【ユニセックス/ウッディ/オードパルファン】
メインの香料

調香師
Quentin Bisch (クエンティン・ビッシュ)
香りのイメージと印象
香りのイメージ
香りの印象
ご利用シーン
季節
お試しムエット
直接お肌にのせて試さず、香りのみ確認いただくことのできるムエットです。
※お試しムエットは1回のご注文につき、5つまでとさせていただきますようご協力お願いします。
ワンタップボトル
スプレー式ではないフラコンタイプのガラス容器です。容器を開けて、中蓋を取り除き、肌に直接ボトルをのせて香水を試します。
※ワンタップ香水とは香水を一回きり、お肌で試すためのサービスです。ワンタップ専用容器に香水を2プッシュ分、小分けしてお送りいたします。
ガラススプレーボトル
コンパクトでポーチの中でもかさばらない、丈夫で安心のガラススプレーボトルです。容器漏れの心配もございません。
※15回プッシュまたは50回プッシュの香水はガラス製スプレーボトルでお届けします。なお、ボトルサイズは2つの容量で同一のため、15回プッシュの場合ボトルの10分の3ほどの容量となります。
※100回プッシュの香水はツイストボトル専用のカートリッジでお送りいたします。
香水ツイストボトル(別売り)
カートリッジを入れ替えることで様々な香水を1つの容器で楽しむことができます。専用の香水ツイストボトルはこちらでご購入いただけます。
※100回プッシュの香水はガラス製カートリッジでお送りいたします。カートリッジのみでもご利用いただけますが、専用のツイストボトル(1980円)に装着しご使用いただくことをおすすめいたします。
Celes AIコンシェルジュ
CelesのAIコンシェルジュが香水を提案します。気軽に質問してね🤖
Celesセレクト
日本フレグランス協会の資格を持ったロのスタイリストが、お客様の求めるイメージに合った香水を提案いたします。
Celes推し活
推しがいらっしゃる方に大人気!推しをイメージした香水をスタイリストがお試しサイズで選びお届けします。
Celesガチャ
様々な香水を気軽に試してみたいという方におすすめ!よりお得にご利用できるサービスです。
3.87
(92件)ワンタップです。 トップに微かに甘みの少ないベリーのような香り。 確かに鉛筆の匂い、しっかりガッツリ鉛筆!という訳ではなく、意識すると、鉛筆だな、とわかる程度。(気づいちゃうと脳内がこの香りはえんぴつだわ〜となるけど) 奥にパウダーの香りを感じます。全体的に嫌いではない、割と好きな香り。 避暑地の森の近くで迎える、晴れて爽やかな朝な印象。年齢と性別も、季節を選ばないと思うが、ラストノートが男性向きに思えた。 ルラボのテノワールとレイヤーしても素敵かも。
ウッディ系を探していて、こちらをワンタップでお試し。 私の肌では、オークモスの苔っぽさにメープルの甘さがうっすら絡んだ香りがトップノートで立ち上がりました。途中から甘さが消え、モミが前面に出、清潔な石鹸の香りの感じに。ラストのシダーとパチュリにうつる頃には、香りも淡くなり、まるで遠くに静かな森が見えるようなイメージでした。 全体的に劇的な変化はなく、静かで暗さのある森の香り。 個人的には、香りの変化が直線的なので、普段使いするなら甘さを少し足したい感じです。
晴れ晴れとした森でなく、うっそうとして日光が差し込まない暗く湿った森の静かな香り。明るく元気づけてくれるわけではないけど、何も言わず寄り添ってくれるような、静かな墨、苔、土、葉の香りです。
シダー 植物(緑)の香り
ペンハリガンのテリブルテディをさらにカジュアルにした感じ。紳士的でパウダリーな感じなのでTPO関係なく気軽に使える。
いい香りだがパーソナリティがあんまり感じない
墨汁という表現はわかるような分からないような…。甘さはそんなになくて、スーッとする感じです。オシャレだなと思いました。
とっても好きな香りです。 例えばルラボのBAIE19であれば私も墨汁っぽさを感じるのですが、マルジェラのソウルオブザフォレストは墨汁というよりも鉛筆っぽさを感じます。 そこに少し甘みもあるので、子どもの頃に使っていた香り付き消しゴムや練り消し、香り玉などの近くに置かれている鉛筆に鼻を近づけた時のような印象でした。
15プッシュにて。息を吸い込むと同時に木々の匂いが広がります。薄暗い空間に少しの木漏れ日が差すような、そういう景色が見えるようです。樹っぽさと土っぽさが湿っぽく混ざり合っていて、雄大だけどどこか淋しげな感じもします。優しく包み込むようなグリーンとはまた違った、針葉樹らしいスパイシーさがあるのも良いです。
自信と安らぎをくれる、しなやかな大人の魅力を持った香りです。 嫌味がなく、幅広い層に好まれる香りだと思います。
ムエットにて。ヒュイルみたいな鬱蒼とした森の香り。だけど森だけじゃなくて、酸味(ベリー?)とか、柔らかさを感じる何かの匂いもして、おしゃれな香水になっている。いい香りだが、なんとなくヒュイルと比較してしまって、ヒュイルの方が好きかもと思ってしまった。
一貫して冷たい針葉樹林の香り。香水というより精油っぽい。重めではあるが、清涼感もあるので梅雨〜夏まで使えそう。
最初はスッと抜けてくけど抜けてくときの香りがたまらん
湿った土や樹木を思わせる深いウッディノート。静かな森の空気感をリアルに表現した幻想的な香り。
普段使いではないけど、寝香水に良さそうでした